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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Fab! -Music speaks.-

作詞・作曲:薔薇園アヴ、編曲:女王蜂,塚田耕司 モチーフ童話は『赤ずきん』。 2020年10月12日にYouTube「Honey Bee official チャンネル」にて、正体不明のボーイズグループ『Honey Bee』名義でプロモーションビデオが公開された。振り付けは東京ゲゲゲイのMARIEが担当している。視聴数は2020

คำที่เกี่ยวข้อง

ふむ

(感) 「ふん{(1)}」に同じ。 「~, わかった」

踏む

(1)物の上に足を置いて, 体重をかける。 足でその上に乗る。 「影を~・む」「足を~・まれる」「刈株(カリバネ)に足~・ましむな履(クツ)はけわが背/万葉 3399」 (2)(特別な仕方で)足を地面におろす。 「地団駄を~・む」「四股(シコ)を~・む」「ステップを~・む」「二の足を~・む」 (3)足で押さえることによってある仕事などをする。 「ペダルを~・む」「ミシンを~・む」「麦を~・む」 (4)実際に, その場に行き, 立つ, また, 歩く。 「故国の土を~・む」 (5)物事を実際に行う。 経験する。 「初舞台を~・む」「場数を~・む」 (6)規範・道徳などにのっとる。 手本にならって行う。 「正規の手続きを~・む」「段階を~・む」「正義を~・んで大に輿論を喚起さうと/社会百面相(魯庵)」 (7)見当をつける。 評価する。 「ざっと~・んでも一億は下らない」「素人ではないと~・む」 (8)(「韻を踏む」の形で)押韻をする。 (9)地位などを引き継ぐ。 位につく。 「血統(チスジ)三人で此家を~・めば大丈夫/塩原多助一代記(円朝)」「九五の天位を~・ませ給ふべき所を/太平記20」 (10)借金・代金などを支払わない。 人に損をかける。 「前借を~・んで, どことも知らず姿を消してしまい/縮図(秋声)」 (11)人に恥をかかせる。 顔をつぶす。 「朱大を~・まんとて同町の女郎となじみ/洒落本・蕩子筌枉解」 (12)〔地を踏むの意から〕 歩く。 行く。 「御階のもとに~・み寄る程/源氏(竹河)」 (13)足で探って魚介などをとる。 「さる寺の蓮池にて…月夜に泥鰌を~・む/咄本・昨日は今日」 (14)割合を決める。 「年貢少しづつ出し, 残はその地主知行に~・みてとる/甲陽軍鑑(品四七)」 (15)履物を履く。 「クツヲ~・ム/日葡」 ‖可能‖ ふめる ︱慣用︱ お百度を~・前車の轍(テツ)を~・踏鞴(タタラ)を~・どじを~・虎の尾を~・薄氷を~ 踏んだり蹴(ケ)ったり ひどい仕打ちを重ねて受けるさま。 重ねて被害を受けるさま。

虻

アブの古名。 「手腓(タコムラ)に~かきつき/古事記(下)」

編む

(1)糸・竹・髪の毛など細長い物を, 結び合わせたりからみ合わせたりして, 一つの形ある物を作り上げる。 「毛糸を~・む」「竹でかごを~・む」 (2)文章を集めて本を作る。 編集する。 「論集を~・む」 (3)いくつかの物をまとめて一つに組織化する。 編成する。 「軍団を~・み, 将校を撰ましめ/経国美談(竜渓)」 ‖可能‖ あめる

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

竹篦

「しっぺい(竹篦)」の転。

阿付

へつらい従うこと。 おもねること。 「~迎合」「其等の階級に~する多数の学者教育者/一隅より(晶子)」

阿父

父を親しみをこめて呼ぶ語。 ⇔ 阿母

亜父

〔「史記(項羽本紀)」より。 楚(ソ)の項羽が臣下の范増を敬って呼んだことから〕 父に次いで尊敬する人。

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺたぺた

(副) (1)物の平らな面が連続して当たるさま。 「素足で~(と)あるく」 (2)一面に紙などをはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「電柱にビラを~(と)はりつける」

船足

(1)船の進む速さ。 「~が速い」「~が重い」 (2)船体の水面下の深さ。 吃水。 「~いっぱいに荷をつむ」 (3)江戸幕府が規定した和船の舷側基準面から水面までの高さ。 (4)船の左右の安定性。 「~が弱い」

船脚

(1)船の進む速さ。 「~が速い」「~が重い」 (2)船体の水面下の深さ。 吃水。 「~いっぱいに荷をつむ」 (3)江戸幕府が規定した和船の舷側基準面から水面までの高さ。 (4)船の左右の安定性。 「~が弱い」

無封

封がしてないこと。 封をしないこと。

無風

(1)風がないこと。 (2)他からの影響を受けず, 波乱・混乱のないこと。 「この選挙区は~地帯だ」

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)中に包みこんでもつ。 「水を口に~・む」「花芬馥の気を~・み/平家 3」 (2)ある物がその成分・要素としてもつ。 含有する。 「金を~・む鉱石」「税・サービス料を~・んだ料金」「とげを~・んだ言葉」 (3)心の中にこめてもつ。 「憤リヲ~・ム/日葡」「勅命を~・んで頻に征罰を企つ/平家 7」 (4)事情を理解して考慮に入れる。 「この点を~・んで方針を立ててほしい」 (5)ある感情を表情などに表す。 「愁いを~・んだまなざし」 (6)ふくらむ。 「指貫の裾つ方, 少し~・みて/源氏(若菜上)」 〔「含める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ふくめる ※二※ (動マ下二) ⇒ ふくめる 含むところがあ・る 心の中に恨みや怒りをひそかにいだいている。 「彼は僕に何か~・るようだ」

服務

職務に服すること。 仕事につくこと。 「終日~する」